青空堂本舗

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「生きる意味」だとか
「生きた証」だとか
「生まれてきた理由」だとか
「人生に与えられた使命」だとか

そんな小ウルサい屁理屈は持たない。

ほんの一瞬でも 100年でも
「生きていた」という事実のみに意味があると感じた。

明日、私の命が消えたときに
別れを惜しんでくれる人がたったひとりでもいたならば

それが最高の人生だ。

  1. 2007/03/10(土) 23:42:22|
  2. 戯れ言|
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